雪が降る前にゼロの山奥に行って見たい。昔。迷って、素晴らしい集落を見つけたのであるが、とある人から聞いたのだが、そこは西頚城ではないかと。
記憶によれば、ナビ頼りに走って、253号から353号へ抜けて柏崎に至ったような覚えがある。Googleマップをみて、だいたい記憶と一致。深い山村の棚田があって、何故か秋なのに水田が代掻きをしてあって、水を張っているのである。
結構綺麗な景色だった。棚田と山村を抜けていくと柏崎の海岸。ベストロケであったのだが。VM4のならし運転で行きたい。
今週末はローカル局とのEB会があるので、10月始週に連休があるのでその辺に狙いをつけて元気慣らしで行って見たい、、、。
2014年10月21日火曜日
2014年10月19日日曜日
AZT241最後の週末
AZT241にとって最後の日曜となった。素晴らしい外出日和だが、もう遠出も難しいくらい、持病が悪化しているので、そっと引退の準備をしてやる事に。だいたい済んでいるのであるが、17インチホイールはVM4でも使えそうなので、脱がして、スタッドレスがはまっているのST215W用の15インチに履き替えた。(この条件での下取り、、といってもタダ同然なのだが)。
10年以上もこのシリーズを履いていたんだなぁと思うと感慨深いが、RAYSのベルサス、カンピオナート。7J幅でPCDマルチの10穴、オフセットは+42。
ST215で、SS5、SS6の組み合わせを、AZT241でNF15と履いたのだが。SSとNFでは同じシリーズとは思えない面構え。ただ、センターキャップが同じものを嵌ることができる。
NF15は本来。センターはボルト穴ごと全体を覆うカバーが付くのだが、チープで嫌なので、SSシリーズ用のセンターキャップを取り付け、ビス穴はオープンで使用していた。NFシリーズが特徴的なのはPCDマルチの10穴といって、5穴の100と114.3が互い違いに10穴開いているというスタイル。使わない穴は、フルカバーで覆うか、メクラキャップがあったのだが、スパルタンにむき出しで使用していたがBBSのフィンタイプのホイールみたいで良かった。
カルディナもレガシィもPCDは100だったのだが、今回レヴォーグは114.3になったのだが、PCD的には問題ない。問題がオフセットで、オフセットは昔から変わらぬようでトヨタのこのクラスの約、+45に対しスバルが+55。トヨタにスバル用を履くと、中に入って、キャリパーに当たってしまうが、逆は外に出るというパターン。
レヴォーグは下位グレードが17インチの215の50扁平。売れ筋グレードが18インチの225の45扁平を履く。展示車の空気圧ラベルを見たら、スタッドレスは17インチを履けと書いてあったのを見たのでこのホイールが使えそうなのだが、ホイールのリム幅は同じ7Jで良さそうなので、215/50に履きかえて、果たしてどうなるか。マッチング表の理論値では何と×。
タイヤ幅を205サイズにするとツラから4mmくらいと18インチの時と似たような値になるのだが。う~~ん。どうもスタッドレスは17インチを履けというのは7Jにして幅を狭くして、タイヤ幅も215と、スタッドレス特有のショルダーが当たらないようにするためという情報である。どうもホイールハウス内の干渉云々言ってるが。せっかくインチダウン、ホイール幅ダウンにタイヤ幅も狭くして、17インチにしてもオフセットで13mmも外に出したら18インチの時の理論値より微妙に、ほんとに数ミリ、微妙に外に出てしまうようだ。どうもショルダーとスタッドレスはデカい外径が、云々言っているようである。外径なら205/50/17なら純正18インチより夏タイヤベースで22mmも小さい。
どうも発売されるらしい、フザけた値段のレヴォーグ用18インチスタッドレスが外径4mmダウンらしいので、外径だけの問題ならクリアか、、、う~~~ん。わからない。マッチングして、突っ込んでみるしかねぇべ。
しっかし、スタッドレス用に17インチホイールも安くはないので、冬タイヤでこれが履ければベストなんだよな。チェーン?なにそれ、美味しいの?私は使ったことありません。
2014年10月18日土曜日
FTM-400のファームウェアを1.7に
全く。FTM-400D(H)が、かなり頻繁にファームのアップデートがある。
はいAZT241から無線機類を降ろしました。チマチマ装備していったつもりが、結構なボリュームに。移動運用用のケーブルとか小道具を入れっぱなしだったのが結構邪魔だった。あとは基台を外すだけ。VM4は来週末の納車。
はいAZT241から無線機類を降ろしました。チマチマ装備していったつもりが、結構なボリュームに。移動運用用のケーブルとか小道具を入れっぱなしだったのが結構邪魔だった。あとは基台を外すだけ。VM4は来週末の納車。
はい。FTM-400D(H)を持っている人なら皆イライラしているこのシーン。蓋を開けて、スイッチをBOOT側に切り替えて、PCより新しいファームを取り込む。モービルに積載してしまっているマシンだと、かなり面倒なのだが、丁度、マウントから外れているので、このタイミングで最近リリースされた1.7にバージョンアップを行う。ノードとして使うにも、通常用途でも、結構、不具合のオンパレードのFTM-400なのでちょまか改善されているようなので、最新ファームに越したことはない。
蓋を開けて、ファームをダウンロード。難しい事はない。画面の指示どうりにやれば、ファームはアップデートされる。JQ1ZNAのノード機とJH1PRTのモービル機と、2基あるので、車両からは本体のみを外してきて、シャック内でノード機のモニターとケーブルを借りてファームアップを行った。ちなみに。10Wしか出さないノード機は20WのD型、いざというときにハイパワーを焚くモービル搭載機はDH型だが、コントロールケーブルとモニター部は共通のようで、問題なく共用できる。
ファームアップして、SETUP長押ししてメニューを出して、RESET/CLONEのステータスで
VERSIONの部分が1.7になっていれば正常にファームアップ完了。最後にファクトリーリセット(工場出荷状態にするのだが)設定内容を一旦microSDに移しておく。メニュー画面のmicroSDCARD ステータスでバックアップを選べば、リグからカードへ、カードからリグへ視覚的に分かるようになっているので、ファクトリーリセットをかける前に一旦SDカードへ退避。この時に「ALL」を選んでおけば、メモリーやらナニやら全部を記憶して、クローン状態で元に戻る。
設定をカードに移動させたらファクトリーリセットをかけて再起動して、コールサインを入れなおした後に、SDカードからデータを戻せば、メモリーも含めて、元の状態に戻っている事を確認。モービル機はクイックに使えるように、結構、メモリーなどの機能を使ってるので戻らないと痛いのでこの辺注意。
ちゃっかり、色々な不具合を直しているのだろうが。今回のファームアップの目玉はC4FMモードで相手が交信を終了してスタンバイになると、スタンバイビープ音がするようになった。FTM-400は波が外に出ないようにローパワーでダミーロードにして、FT1Dのローパワーで試験をする。どうも、こちらがスタンバイになった時に相手にスタンバイのビープ音を波で送るのではなく、相手がスタンバイになった時に、緑ランプの消灯と同時に「ピッ」と音がするようになったようだ。ちなみにC4FMで通信している時のみである。
結局の所C4FMはWIRES-Xでしか使わないのであるが、デジタルはアナログみたいに、相手の交信終了と共に、「バサッツ」という音と共にスケルチが動作しないので、相手の信号が途絶えてスタンバイになった瞬間が分かりやすくなった。0945ルームの場合。ゲートウェイルートがたくさんあるので、ブレークタイムを長くして欲しいとの事なので、ピコっといった時から10秒。長めにブレークタイム。とってみる。もっともアナログからゲートウェイされてる信号には「バサッ」音は入っているのだが、、、。
シビアコンディションで、SSBとかやってると、スタンバイが分からないってのはよくあるのだけど。FMでも、D-STARでも相手がカツカツで分からない時はわからない。D-STARも特にゲート越えで相手がカツカツだと、「ピッ」、と切れても向こうはまだPTTを押してるとかある。あくまで補助。
2014年9月24日水曜日
小型ハイゲイン?アンテナ
開発局wwwの許可が下りたので、5エレの各エレメントのサイズを公表。通称OMCアンテナ。全長で40cmもないような小さいアンテナである。
赤文字で示してあるのが、エレメントの長さ、青文字が各エレメント間の長さ。単位は共にmm。RAは放射器、RFは反射器。D-1~D-3が導波器。合わせて5エレメント。
RAのマッチング回路の構造によってRA-RFの間の距離が変化する。元々の作例ではなんと、マッチング回路は一切無しの単純ダイポール!。同軸ケーブルの芯線と編線を左右に振り分けだけである。RFを移動させると、SWRが最も低い点がみつかるので、そこが120mmという数字だったようで、PC解析でも50Ωに近いようである。マッチング回路によってRA-D1の距離より短くならない範囲で、RA-RF間の距離を変化させてみる。
先端の導波器の間隔が小型でも飛ぶ、OMCアンテナのツボなので、先端はいじらずに、後部で、調整した方が特性が大きく変らないようである。
どうもMMANAでのシミュレーションと実際の相違というものがあるようであるが。特別なマッチング回路とバランを使っていないが、SWR1.2以下、50Ωに近くなるようである。グラウンドを設定して13db強。ダイヤモンドの10エレが、15dbi強(ダイヤモンドのカタログ値は自由空値なのでグラウンドに直すと若干上がる)だったと思うからまぁ、数値で飛びぬけているわけではないようだが。ここの所OMC局も毎週のように色々な山へ出かけているので、実際のQSOを聞いていると、ビームもちゃんと切れて、かといって切れすぎず、よく飛んでいるようである。
これがMMANAでの画面。垂直ダイポールとなっているが、放射器は、マッチング、インピーダンス整合回路一切無しの構成。移動用だし、SWRだけ落ちていればヨシ、飛べばヨシとしてある。
赤文字で示してあるのが、エレメントの長さ、青文字が各エレメント間の長さ。単位は共にmm。RAは放射器、RFは反射器。D-1~D-3が導波器。合わせて5エレメント。
RAのマッチング回路の構造によってRA-RFの間の距離が変化する。元々の作例ではなんと、マッチング回路は一切無しの単純ダイポール!。同軸ケーブルの芯線と編線を左右に振り分けだけである。RFを移動させると、SWRが最も低い点がみつかるので、そこが120mmという数字だったようで、PC解析でも50Ωに近いようである。マッチング回路によってRA-D1の距離より短くならない範囲で、RA-RF間の距離を変化させてみる。
先端の導波器の間隔が小型でも飛ぶ、OMCアンテナのツボなので、先端はいじらずに、後部で、調整した方が特性が大きく変らないようである。
どうもMMANAでのシミュレーションと実際の相違というものがあるようであるが。特別なマッチング回路とバランを使っていないが、SWR1.2以下、50Ωに近くなるようである。グラウンドを設定して13db強。ダイヤモンドの10エレが、15dbi強(ダイヤモンドのカタログ値は自由空値なのでグラウンドに直すと若干上がる)だったと思うからまぁ、数値で飛びぬけているわけではないようだが。ここの所OMC局も毎週のように色々な山へ出かけているので、実際のQSOを聞いていると、ビームもちゃんと切れて、かといって切れすぎず、よく飛んでいるようである。
これがMMANAでの画面。垂直ダイポールとなっているが、放射器は、マッチング、インピーダンス整合回路一切無しの構成。移動用だし、SWRだけ落ちていればヨシ、飛べばヨシとしてある。
こちららは当局のアンテナ。全く同じに作っても芸がないので、J型の、マッチング回路がついている。ご覧のようにJ型になっており、中央からU字の内側へスライドさせていってSWRの最下点を探るというもの。U字のトップから長いほうのエレメント端まで300mm丁度であるが、約10mmずらした位置がアナライザー計測で、433.00MHzのFMメインにで同調したようである。
そしてこれの長辺で揃えて、OMCアンテナのビームパターンで作ったエレメントに当局のアンテナの場合、RA~D3までの間隔は同じであるが、RA-RF間をズラしながら、アナライザーで見ると同時にリグとSWR計でも測って、SWRの最下点を探っていく。結果、RA-RFの間は、80mmとなっており、ここが433.00MHzFMメイン付近でSWR最低、約1.2以下となる位置である。
ところで、MMANAに入力してみると、あひゃ???SWRがおかしい、、、
ゲインもOMCアンテナより若干低いぞ。
ウヒャ??なんだ。このパターン、、、。何か入力を間違えてるなぁ。でも、比較的綺麗にディレクターエレメントに波が乗っているし、反射器にもお山がついている。J型のマッチング回路なので、上下で不均等なのは仕方ないかな。
先日、千葉ベイエリアの帰りに、モービルで川島町を走行していたら、嬬恋村から出ている元祖OMC局と遭遇。距離にして100kmほどあるようである。山岳とは言えパルコール嬬恋の駐車場からのようで、パルコールの山上はベストロケであるが、駐車場からは浅間の尾根を越えなければならない、それほど高い場所ではないので、ストレートに山岳局のベストコンディションとは言えない。
いつもは長距離コンディションでは、20Wが標準なのだが、バッテリーの都合か、10W出力のようである。市街地走行のモービルホイップではかろうじて41程度の信号だったが、荒川土手に上って、トランクに収納しておいたOMCアンテナを出してみた。ビームを振ってみると。53くらいで入感しているようである。
空振り出したので呼んでみた。すると、すかさず応答があった。FTM-400は同じ10Wレンジがなく、20Wの下は5Wなのであるが、レポート52で帰ってきた。一概には言えないが出力はこちらが半分であるが、単純計算で3dbの差であり、Sメーター1個分の差程度。ほぼ、同程度の動作をしているのではないだろうか。距離にして100Kmはあるが、お互い同じようなアンテナで、QRPによる交信ができた。
以上。な~んだ、移動用の八木じゃないか、、、みたいなアンテナであるが、5エレの割には微妙に強いような気がする。それと、エレメント数を欲張っていないので小さい。ビームパターンもソフトで使いやすく、綺麗である。収納方法とマッチング方法を工夫すると、各局オリジナルで面白いアンテナができそうである。
2014年9月23日火曜日
秋分の日は
千葉のベイエリアで、大学時代の同窓会があるので、今年はチャリンコで利根川~江戸川と下ってベイエリアに出ようと思って、先週からジャイアン1号の調整、と、漕ぎ漕ぎトレーニングをして、パンク修理パーツも積載して、よしGO!と思ったら6エリアから来ている夏男殿に、
「ヒガハスか、ワシクリに行きませんか?」
とお誘いが、ウワ。小生、有名撮影地はゴミゴミしていて好きではないので、わざとマイナー撮影地を巡っていたのであるが、相方が居れば、いいかなと思って、ワシクリこと、東鷲宮-栗橋ポイントに構えた。
運転日を間違え、嬉しい誤算で、来ないと思ったのに、やってきたカシオペア。
光線がまだ顔に回らない。初めてのポイントは難しい事が多い。パン処理も難しい、手前まで引きつけすぎてしまうと、今度は電柱の碍子と支線が入ってしまう。
「ヒガハスか、ワシクリに行きませんか?」
とお誘いが、ウワ。小生、有名撮影地はゴミゴミしていて好きではないので、わざとマイナー撮影地を巡っていたのであるが、相方が居れば、いいかなと思って、ワシクリこと、東鷲宮-栗橋ポイントに構えた。
α77+MINOLTA ハイスピードアポテレ80-200 F2.8 栗橋-東鷲宮
運転日を間違え、嬉しい誤算で、来ないと思ったのに、やってきたカシオペア。
光線がまだ顔に回らない。初めてのポイントは難しい事が多い。パン処理も難しい、手前まで引きつけすぎてしまうと、今度は電柱の碍子と支線が入ってしまう。
α77+MINOLTA ハイスピードアポテレ80-200 F2.8 栗橋-東鷲宮
本日の本命。北斗星。カシオペアはRAW現像の時に若干明るくしてみたのだが、北斗星はそのまま現像してみた。明るめに現像したカシオペアに対して、若干落ち着いた印象。明度は上げていないのにHMの文字のノリはこちらの方が良い。んー光線状態の違いかな。
α77+MINOLTA28-105
北斗星とカシオペアが通過したので、苦手とする広角。どうも解像度が上がらずブレ気味。テツ写真って望遠の方が簡単なのである。だから、ついつい、白レンズの80-200を使ってしまうのだが。広角も単焦点があると、いいと言われたのだが、一概にズームレンズのせいだけではない、、。
α77+MINOLTA28-105
テツ写真家としては変態の部類のSONY製のボディにMINOLTAブランドのレンズという組み合わせ。ああ、やっぱり広角は苦手だ。秋の刈田をゆくEH500。
お手軽移動用八木アンテナ
430のPRTアンテナというと、巨大系アンテナであったが。今回はお手軽移動用アンテナをサクっと自作してみた。「サクッ」というのも、ズルい事に2局分の、ローカル局のデータと方式を使わせていただいた。
面倒だったのはラジエーターの製作で。ローカル局のMMANA解析が使えるように長さを合わせ、かつインピーダンスが合う位置を探すのが大変だった。アナライザーが便利であった。マッチングはJ型マッチング。アナライザーで見ながら、ラジエーターの長さが変らない位置で、SWR最下点を探った。
面倒だったのはラジエーターの製作で。ローカル局のMMANA解析が使えるように長さを合わせ、かつインピーダンスが合う位置を探すのが大変だった。アナライザーが便利であった。マッチングはJ型マッチング。アナライザーで見ながら、ラジエーターの長さが変らない位置で、SWR最下点を探った。
完成した5エレアンテナ。塩ビパイプにエレメントがブッ刺さっている。変なエレメント配置はMMANAがこれがハイゲインであると言うのである。当局はまだ、使っていないが、ローカル局は確かに5エレの割にゲインが高い。ケーブルは、外せるタイプのインシュロックでロックする。
これは、別のローカル局のシステムのパクり(申し訳ない)。エレメント類は重力で刺さっているだけで、止め部のビニールテープで止まると、センターが出る構造。ネジ止めもなく簡単に外せて、しかもブームの塩ビパイプが鞘となって中に収納できる。
明日は同窓会なので、移動に行けないが、これは、ハンディや、FT-817級の移動運用にいいだろう。週末あたりどこか、歩いて行ける、QRPポイントに行こうかな。
2014年9月22日月曜日
3度目の正直
1回目。撮り損ねた。
2回目。流れた。
そして3度目。
α77+コニカミノルタ17-35 (35mm) 高崎線 吹上-行田 9077レ EF66-36
スカッツと晴れた青空の下、ゼロロクが小豆色で揃ったV19通風コンテナを引き連れてやってきた。ここの所、毎日運行しているようだが、結構な確率でゼロロクの可能性は高いものの、空色が出る日が少なかった、流れただの何だの言っていたが、晴天の日にやってきて満足。
2回目。流れた。
そして3度目。
α77+コニカミノルタ17-35 (35mm) 高崎線 吹上-行田 9077レ EF66-36
スカッツと晴れた青空の下、ゼロロクが小豆色で揃ったV19通風コンテナを引き連れてやってきた。ここの所、毎日運行しているようだが、結構な確率でゼロロクの可能性は高いものの、空色が出る日が少なかった、流れただの何だの言っていたが、晴天の日にやってきて満足。
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