漁港の岸壁の表現でてこずっていたのだが、当初発泡スチロールの芯に紙粘土と石膏で整形してみたのであるが凹凸がでてしまいうまくいかなかった。
そこで目を付けたのがジオコレのホーム。駅の有効長は16メートル級が2両分しかなく、GMのものも組合せるので、ホームが余っていたので、列車が到着しない側を面にして海に沈めてみた。
結構雰囲気出たんでないだろうか。当たり前だがプラスチックで成形されているものはビシッとタテヨコがキマッている。
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